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ライト、ライト、ライト

_オレは、ロックンロールエンターティナー!!
世界を縦横無尽に駆巡り鮮やかに輝き続けるReveRライトワーカーHEAD


_とにかく、一人でもできることから始めようと思っていながらも何もできずに毎日が過ぎていた。
それでも書くことは止めなかった。いつでも自分を表現したいなと思います。
雷門の設定には正直無理がある部分もあるが、これまで経験してきたことがパズルのピースのように嵌っていくのが楽しかった。逆にトウキョウを舞台にするほうが無理がある、確かに生活していた街ではあるが。
ヒロインはまったく新しい人物にしたい、ライティボーイ(雷門)のように直感でバリバリと芸術や言葉を生み出すタイプではなくて、彼が言ったことを自分のペースで一からちゃんと理解するくらいのテンポの対比があるほうがいいなと今のところ思っています。違いがあるから惹かれるという自分の考えを盛り込めればと思う。
別にロックを好きじゃなくてもいいし、格好がハデでもなくてもいい。
基本的に雷門の母とヒロインは同じイメージというか人物像で固めていきたいな、なんて思ってますが。容姿端麗はハデという意味にあらず、清楚というとイメージは人それぞれでしょうがそれなりに今風を押えているとかこだわりだすと切りがないですが(笑)
そこはやっぱ不良少年のこだわりですよね(^▽^;)

自分のことについて考えながら、昨日は夕方までずっと真っ赤なカーテンを閉め切って布団にくるまっていました。いてもたってもいられなくなるときをジッと待ちました。
そのエネルギーで書き溜めていたエピソードを編集した。

ま、今は自分の経験と新しいイメージを当て嵌めていける部分から書いていこうと思っています。
ライティライト☆


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by red_rebel | 2009-04-30 23:03 | Diary of HEAD  

処女作??-タイトル未定小説の一部-

☆実験的に、携帯小説用に書き溜めていたもののプロローグと第1話を掲載しようと思います。ちょっと長いです。まだ全体が掴めてないので、部分としても未熟ですが、いつかオープンできればと思っています。
部分が少しでも読みやすくなればと、登場人物をざっと紹介だけしておきます。

雷門…2012年2月22日生まれ、父親は2001年頃にフクオカで結成した自らのバンドで活動するアーティスト、容姿端麗な母とクラブ・レヴェ(高級感あるライヴハウス、水商売ではない)とエンゼルカッフェ(ヒーリングとエンターテイメントをコンセプトにしたお洒落なカフェ)を共に経営。ニックネームはそのままライト。命名にさいし漫画の影響については一切ないと両親、本人ともに否定。太陽のような父が照らした月のような母から生まれた光という意味でもある。
バンドではシンセサイザーを担当。

ヒロイン…現時点ではキャラのイメージが掴めておりません。冒頭では未登場。どうしてもモデルが必要なので、長くかかるかもね(筆者より)

エンゼル…雷門が組むバンドのベーシスト。父は雷門の父がアマチュアの頃からのファンで長い付き合い。父親同様、雷門の父のファンで、その息子の雷門を慕っている。

エリザ…エンゼルの彼女。高倍率のオーディションをへてレヴェのフロアガールになる。

アキコ…雷門の父のバンドのファン。雷門より10歳以上年上で、レヴェで知り合った雷門と交際。物語は彼女との決別から始まる。

「プロローグ〜静寂と絶望が僕を支配してしまう前に〜」

「別れようか」
アキ子は、まだベッドに横になった雷門に背を向けたままそう言いました。
どうして?、雷門がそう聞いてもアキコは俯いて口を開こうとせず、雷門が背中に手をかけようとすると首を振って立ち上がりました。
上着を羽織って部屋を出るとアキコは白いエナメルのロングブーツを履いて、玄関まで付いてきた雷門を悲しそうな強い眼で見つめました。雷門はどうしてなんだ?ともう一度問うと、アキコはより強い表情で雷門を見つめた後で、変らないから、と一言だけ返し玄関のドアを開けました。

雷門はこの一週間、何かを考え詰めていました。バンドメンバーも今ではエンゼルだけになってしまったし、果たしてこれからあとどれだけの道のりがあるのかと自分の将来も不安に思っていました。直感が鋭く想像力も豊かな雷門は世の中のあらゆる本質に気付き、どこか空しさを感じていましたから。反面、芸術的なセンスにも恵まれていたのですが。
もやもやとしたままその暗雲が心を占領してしまった頃、唯一自分の心の救いでもあったアキコが部屋に訪れたのです。今の雷門にはもはや、エンゼル一人残っただけでも幸いだとか、健康に生きてるってだけでも幸せじゃないかとか、そんな考え方の機転を利かせる余裕はなかったし、何よりも雷門はまだ若かったのです。自分一人では一体どうしたらいいのか、そんな不安定な状況でした。
アキ子は雷門よりも10歳以上年上でした。身長も低くどちらかと言えば可愛らしいタイプで年齢より随分若く見え、明るく強さと優しさを持った母親のような包容力ある女性でした。雷門がはじめて父親の経営するクラブ・レヴェに自分のバンドで出演したとき、父親のバンドのファンであったアキコと出会いました。雷門が不器用にMCを取ると、フロアの端にいたアキコとその友達だけが笑ってくれました。外人の女の子みたいだな、雷門はステージから見える少し陰ったアキコの顔を見てそう思いました。

お父さんに負けないように頑張って下さい。

アキ子の書いてくれたアンケートには、まるで雷門のプレッシャーを見透かしたかのような優しい言葉が書いてありました。これ、俺持って帰ってもいいかな。雷門は一緒にアンケートを回収していたエンゼルにそう言いってアキ子のアンケートを取り、いいけど、えらい年上じゃなかった?と怪訝そうな顔をするエンゼルに雷門は言いました。
「字がとても綺麗だなと思って。これも一つの芸術だと思うんだ。」
エンゼルは答えになっていないような気がして顔をしかめましたが、よくわからないのはいつもものことだと思って笑いました。

アキ子の真剣な表情にさすがに雷門もクールではいられなくなりました。雷門は焦ってどうしていいかわからなくなり、アキ子がパセドウ氏病の治療のために大分県の別府に入院していた頃、父親のバイクを借りて会いにいったことや手術跡を気にしないようにネックレスをプレゼントしたことなどを話し出しました。
それほど好き"だったのだ"と伝えたかったのです。同時にさっさと出て行けよと怒鳴ることもできない自分に嫌悪感を覚えました。
それでも表情を変えずに歩き出すアキコを、雷門はルイスレザーのライダースジャケットを慌ただしく羽織って追い掛け、横に並んで歩きました。アキコは急いで歩いていましたが、雷門は歩幅が広いのですぐに追付きます。何か話さなければと思いますが何も言葉が出てきません。
僕がいつまでもこんなだから、お父さんのように輝いていないから、愛想が尽きたのだろうか。きっと彼女はこれまで僕を励まそうと必死に尽くしてくれたのだ、けれど僕は結局弱いままで彼女に依存してしまった。まるでプレッシャーに耐えられなくてタバコや麻薬などの物質に頼るように。ブーツのヒールがカッカッと音を立てる度に雷門の頭の中には様々な思いが駆巡りました。
パーキングに停めてあったアキコの車の乗り込むと二人とも黙り込み、痛いほどの静寂が車内を支配していました。雷門は金縛りをほどくように重たい右手をあげて、アキコの耳たぶを優しく触りました。いつもそうすると気分が和らぐのです。けれども今夜は違いました。
アキ子はその大きな眼から涙を流しています。
「もう嫌いになったの?」
アキ子は黙って頷きました。
雷門は自分が情けなくなり、心の拠り所を喪失したことから生まれた絶望感が僕を完全に支配してしまう前に、ここを去らなければならないと思いました。もう僕はここにいてはいけないんだね。
「わかったよ」
雷門はふーっと息を吐いて、静かに車を降りました。目の前にぴったりと身体をくっつけて歩くカップルが大きな笑い声をあげています。きっと何か楽しいことがあったのだろうけど、雷門はまるで自分が笑われているようで苛立ちました。


雷門は自分の部屋に戻ってきました。しばらくじっと黙っていましたが、自分の中から溢れ出してきた感情に耐えられなくなりました。
「バカヤロウ!!」
ソファを蹴り倒し、シンセサイザーをスタンドごと持ち上げてラックに投げ付け、こぼれたCDやLPを滅茶苦茶に叩き割りました。
そして膝をついた後で流れ落ちてきた涙が温かいことを感ずると同時に情けなさと悔しさとでいっぱいになり、そのまま動けなくなりました。
アキ子の車はしばらくパーキングに停まったままでした。きっと涙がおさまるのを待って出たのだろう、雷門はそう思いました。


次の日の朝、目覚めると気分がよくなっていました。けれども、昨晩のことがハッキリと頭に残っています。
携帯電話を見ると、才能もあると思うし頑張って下さいというアキ子からのメールが着ており、まるで夢のようだった昨晩の出来事がリアルであったということにハッキリと気付きました。
雷門は思いました、僕は絶対に頑張ってという言葉は人には言わない。頑張ってという言葉に妙に疎外感を覚えたからです。それでもきっと励ましてくれているのだと思おうとしている自分に必死に抗い続けました。この、大きな喪失感の中にいる自分という事実を認めたくなかったのかも知れません。

それから、朝起きると不安な気持ちで目覚めその一日断続的に不安に苛まれる日々が続きました。ある時が来るまで。

「エンゼルとエリザ、そして僕のジェットコースターの左胸」

「なぁエンゼル、僕はもう音楽を辞めようかと思うんだよ」

雷門はオープン前のレヴェのバーカウンターに坐り、目の前でグラスを拭いているエンゼルにそう言いました。もう、辞めていったメンバーのヤツらにはメールしたんだ。最後にもう一回ショーをやりたい、最後に皆でやりたいとまるで許しを乞うかのような雷門らしくない言葉だとエンゼルは思いました。

「でもあれだな、これ送られてきても俺はどう思うかな、きっと何も言えないと思うぜ」

エンゼルは鹿児島県で生まれました。エンゼルの父は雷門の父のバンドの大ファンで、バンドがアマチュアのときからの付き合いでした。
子供の頃から交流はあったのですが、雷門を慕っていたエンゼルは高校へは進学せずにバンドをやりたくて福岡へとやってきました。東京ではなくフクオカであったのはやはり雷門の父の影響があったからで、父親同士の付き合いもあって雷門の父が経営するクラブ・レヴェでバーテンとして働いていたのです。エンゼルはガキ大将タイプの少年でしたが、レヴェでの働きは真面目で、音楽にかける情熱は人一倍ありました。雷門の要求に応えられずにメンバーが辞めていってもエンゼルだけは辞めませんでした。雷門をそれだけ慕っていたし、雷門に暴力が必要な場面では何も言わなくてもエンゼルが殴り、エンゼルが何かに頭を抱えているときは直ぐさま雷門が答えを導き出すような関係で一見クールですが親密でした。
二人とも背が高く相当なインパクトがあり同世代の若者たちにはかなり近寄り難い存在でしたが、雷門の父や母、レヴェやエンゼルカッフェのメンバーはとても可愛がりました。

「俺はあれだからな、お前の親父さんみたいにならなきゃっていうプレッシャーみてえなのもわかんねえよ?わかる気もすっけど。けど俺がバンド辞めないのはお前の曲が好きだからでさ、それをプレイできたら、それが何、幸せッていうのかな?だから辞めたかったら辞めちまえばいいと思うけど、俺はちょっと寂しいけどな。」
エンゼルは雷門の後ろを通り過ぎたレヴェのフロアガールをちょっと眼で追い掛けながら、真剣な顔でそう言いました。雷門が標準語を話すのでエンゼルはいつもそれに合せて無理矢理に標準語を話すのです。長い髪を後ろでまとめて、シャツの第一ボタンをとめたり外したりしています。シャツはレヴェの制服として貸与されているフリル付きのお洒落なシャツで、バーテンのエンゼルはその上から黒いウエストコートを着ていました。きっと、脱ぎたいのだろうと雷門は思いました。いつものことで、エンゼルはスタジオやレヴェの外に出るとタンクトップ一枚になりたがったのです。
「ほら、俺は俺の親父と一緒でお前の親父さんやメンバー達に憧れてここに来てるからさ、ここでバーテンで過ごすってのもいいかなって思う。自由に生きてる感じがするけ、いや、するじゃん、音楽があって、あいつらみたいに女達もキラキラしてる。けどお前はあれだな、そんな親父さんが創り上げてきたこの場所で凄い苦しんでる。」
「変ってくれよ。」
雷門は冗談とも取れない真面目な表情でそんなことを言います。確かに父も母も誰も、誰かのようになれとかそんなことは言いませんでした。
「僕が勝手に憧れて追い続けてきただけなんだよな、けど僕だって自分は自分だって思ってるよ。」
エンゼル、もうオープンするよ。フロアガールのエリザがエンゼルに声を掛けます。
「なぁ雷門が悩みごとだってよ」
そう言ってエンゼルがエリザを呼び止め、エリザはへえと珍しそうに雷門に歩み寄ると泣いている子供を励ますように顔を覗き込みました。どうしたの?
別に、雷門はエリザに顔を見られないようにしました。
エンゼルとエリザは雷門のひとつ年上で、二人は付合っていました。一人っ子の雷門は心のどこかで彼らを兄や姉のように慕っていましたが、恥ずかしいので表には出さないようにしていました。もっとも、彼らからすればそんな雷門だから弟のように可愛いのですが。
「女の子やろ?」
エリザがいきなりそう言うので雷門は一瞬ぴくりと反応してしまいました。女性は時々すべてを見透かしたような発言をいきなりすることがある、雷門は言い当てられると少し気分が楽になるのですが、それをばらすのはいけないと思い込んでいました。弱い人間だと思われたくはなかったのかも知れません。
「雷門は大丈夫、またいい子がすぐに見つかるよ」
何も解っちゃいないくせにと思いながらも、すでにアキコに別れを告げられ失意の中にいることはばれている。きっと僕がジタバタとしている間に、アキコはどこか冷静でこのまま一緒にいてはすべてがダメになると感じていたのだろう。
雷門は未練というよりも罪悪感に近いものを感じていました。自分が悪いのだ、アイツにしても辞めていったメンバーにしても、きっと僕はアイツらを好きに利用しただけの罪人なのだ。

エンゼルもエリザもただ二人で話しているだけでとても幸せそうだ、きっとそれだけで良かったのだ。そう思うとまた断続的な不安が雷門を襲いました。左胸に穴が開いていてそこに強力な風のようなものが吸込まれて、擦れるのか、冷えるのか、とても苦しくなりました。僕は、雷門は思いました。僕は子供の頃にもこの感覚を経験した。急降下するジェットコースターに乗った時の感覚と似ている。心臓がきゅうと締って小さくなるような感覚。父と母を見た時だ。
雷門の母は容姿端麗でした。髪が長くて背も高くて、細くて形の調った脚がヒールの高い靴に吸込まれていて、とても綺麗だと思いました。父もやはり背が高くて、雷門は父にそっくりでした。特に二人は常に恋人同士のようでもありましたし、父親は雷門が生まれてからもずっと母のことを俺の彼女だと紹介していました。
父と母の間に眼には見えない何かを感じました。人はそれを愛だというのかも知れません。雷門は父親譲りの鋭い感受性で男と女という関係を子供ながらに感じ取ったのでしょう。

疎外されたこともなければ、殴られたこともなく、雷門は大切に育てられました。父は別に音楽がやりたくなければやらなくてもいいんだぜ、お前の人生なんだからなと言いました。母はあなたの思う通りにやりなさいといつも言いました。
きっと僕は父のように成れたら、母のような女性を掴むことができて、きっと二人を繋げていたあの空気のような眼に見えない何かを得ることができる。そうしたらきっと、この左胸の、穴があくような、ジェットコースターの感覚もなくなるだろう。
僕はずっとそう信じて、左胸の穴から芸術を生み出してきた。けれど今、それはどこまで続くのだろうというとてつもない山を見ているような気分だ。熊本の祖父母の家にいたとき、大きな山と大きな空の壮大な景色を一匹の黒い鳥が飛んでいた。あの鳥は物凄く高いところを飛んでいた、ジタバタ羽を動かさずに凄くクールに飛んでいた。
一体どうすれば彼のように自由に、高く舞い上がれるのだろう。僕はまだ巣立っていない子供の鳥か、自分で作り出した鳥かごに入ってる弱い鳥だ。

雷門、そう呼ぶエンゼルやエリザの声が遠くに聞こえて、雷門はそんなことを思いながら自分の部屋へ戻っていきました。


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by red_rebel | 2009-04-30 00:45 | Work?  

数字のマジック-ケアレスミス訂正版-

前回の記事もヨロシクです☆

※寝ぼけていました、例の計算が違ってましたね(^▽^;)

_さて、今日はお休みです。映画でも観ようか、特に予定はありません。有意義に過ごしたいものですが。

今日は以前に紹介した誕生数について軽く御紹介しておきたいと思います。

先ずは僕の誕生数でもある11を御覧下さい。

この数字の算出方法なのですが、至って簡単です。
生年月日を西暦で出します。1979年02月19日、僕の場合です。

年を先ず一桁ずつ足して下さい。
1+9+7+9=26、更に一桁になるまで足します。
2+6=8
次に月日ですね。同じように。
2+1+9=12、こちらも一桁にします。
1+2=3
それぞれ算出した年と月日を足して下さい、この合計が11、22になった場合はそれが誕生数となり僕の場合ですと8+3で11ですのでここで止めます。
それ以外でしたら、また一桁になるまで足して下さい。誕生数は1〜9,11,22の11種あります。

例)1979年4月29日なら
1+9+7+9=26 2+6=8(A)
4+2+9=15 1+5=6(B)
A+Bで8+6=14、1+4=5
誕生数は5となりますね。
僕なんかは年と月日に分けて計算しても分けずに計算しても誕生数は11になりますが、分けるのと分けないのでは数字が変ってくる方もいらっしゃるようです。マドンナも11だったり3だったりと、紹介先によって違っていたりもします。その場合は先生に聞いて下さいね。

先ほど紹介した僕の数字に飛んでもらって、アドレスの最後の数字(リンク先は11となっています)を皆さんの数字に書き換えられますと、それぞれの誕生数が見れると思います。


ENJOY☆

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by red_rebel | 2009-04-29 13:23 | Angel Cafe  

美学的な、あまりに美学的な

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鹿児島の友人(男性)から数枚写メが贈られてきました。素敵な色だと思います、友人曰く僕に似てるとか(笑)僕はこんなに美しくありませんけど、だからこそ美しいものが大好きです。赤は大好きですね、最近はそれぞれの色の美しさというものが解ってきた気がしますが。


色じゃなくても人とかもそうですよね、そういう美しさを表現できるようになりたいです。文学部で正解だったかな(^^)
実際、日常じゃ綺麗ですね〜とかダイレクトに言えないですけどね、伝えることは滅多にないですよね。そうでないとこの社会じゃ誤解されてしまいます。
男はそれでええと思うけど。だからこそ、永遠なものですよね(?)


最近は暖かくなってきたので真っ赤なハーリントンジャケットで通勤しています。一時期は仕事中も着てましたしね( ̄ー ̄;

愛と情熱、優美に躍動するリヴェル、自由に歌い続けますよ〜♪THANX A LOT、すべては愛から☆

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by red_rebel | 2009-04-28 22:48 | PIX  

う〜ん、

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先日、ロフトでデスクを見てきました。結構いいのがあったんだけど、今の部屋ではちょっと置けない感じかな(-。−;)シンセとかもあるし、TVやコンポが載ったラックはコンセントの位置の関係上動かせないし。結構リフォーム(?)するのって好きなんですけど、現状はなかなか変えられなそうです。テキストもまだ段ボールに入ったままで、ああこのデスクとラックをセットで揃えると快適だろうなって思うんですけどね。
しかもさ、女性用商品のフロアでもないのに野郎一人の客って俺だけじゃねえかってね(笑)ま、皆ハッピーならそれでいいよ。

けどあれだね、結構みんな同棲してるんですよね、うちのメンバーなんかもそうだし。運送屋に夕方だけのパートで生活してて午前中は勉強してるって人も何人かいましたけど、やっぱ同棲してましたもんね。
正直にいうと、ちょっと憧れたりします(^▽^;)やっぱメリットあるもんなんですかね、結婚してる人なんかもいたけど、そうじゃなくても御飯食べてくるけんってTELしたりしてて、正に結婚シュミレーションだなとか思って。
俺も一回くらいやってみてえな。別にお前あれやれよこれやれよなんて、変にいばったりするつもりもないし、音楽やってるからって常に騒々しい訳でもないしヘッドフォンあるしさ、伊達に15年近く一人暮らししてないですよ(笑)
って、これ何気にアピールだよな。同性の友達やバンド仲間と住むっていうのも全然ありとは思うんですが、僕的にはそれって自信ないんですよね。で、あれだな、年は離れてないほうがいいかも。

あと身長は高いほうがいいですね、あとは髪は、黒いかあんまハデじゃない色で長めの方がいいかも知れません。
なんてこだわり出すから、孤独キメちゃってるんですよね、いつもでも(笑)

まぁ何にせよ、仮にそうなってもやっぱりお互い話してお互い知ってっていうプロセスもあるでしょうし、直ぐにとはいかないでしょうけどね。
最近ちょっと考えますね。

ちなみに前記事読み直しながら思ったんですけど、だからってピリピリしていたくはないなって思います。手を抜くと言う訳でもなく一生懸命やるのはそうなんですが、何でも楽しんでやることが前提かなと思います。
恋愛もそうですよね☆

部屋のスペースの話題からえらい飛躍してしまいましたが、アヂュー♪

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by red_rebel | 2009-04-27 22:45 | Diary of HEAD  

努力の年か、

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暇つぶし程度で読んで下さいね☆

ええと何気にReveRの1st Stageから一年が経ちました。昨日でReveRへと移行して、つまり一周年と言う訳です。(ただし発想やグループ名は以前からあったのでバースデーと言う訳でもないのですが)
今日はね、図書館でちょっとだけ神秘学の本を読みました。たまにここにも結果を載せましたが、生年月日から数字を割り出して読むというヤツです。
僕、誕生数は11。革新を表す数字ということで、凄い幸運数であるらしい22と共に特別な数字とされています。とは言え1〜9の数字もそれぞれ素敵な特徴がありますし、11や22だって短所は同じくらいある訳ですが。
その本は直感で閉館間際に選んで読んだのですが、このタイミングでこの文献を俺に読ませるかと静かに驚いてしまいました。

11は霊界と現界を結ぶ魔術師とか、直感が強くそれを実現する力を持つなどと表現されています。学者や占い師、そして芸術方面で活躍する方も多いようです。
反面、不安定なことや非実的であることが短所として挙げられる訳ですが、それでも普通に仕事をしてきましたし、むしろその中で生きるという過程の中に芸術を生み出すヒントがあるのではないかと僕は考えています。

で、個人だけではなく例えば2009その一年(世の中)という読み方もできるようで、2+0+0+9=11となりまして、僕の数字とリンクする訳ですね。

更に、その人の一年という見方で、個人の数字とその年の数字とを足して読み解くことができるらしく、僕の場合であれば11と11で22となります。こういった年が訪れるのはあまりないそうなんです。確かに次に11になる年と言えば、9年後の2018年となります。僕だったら40歳近いですよね(笑)なので個人のその年の数字が22となることもまた希有だということですかね。
前述のように22というのは物凄く幸運な数字らしく、個人のその年が22となればその年は努力が大変報われやすく、そこまで頑張ってないことでも簡単に実現してしまったりもするらしいです。逆に努力がそれほどでもなければそれなりの一年になってしまうので注意も必要のようですね。
まぁそれだけならラッキーって感じですけどね、例えばマドンナや村上龍さんやその他11の方々も今年はラッキーなんだろうかなんて考えていたんですが。

ところがですね、個人の数字に話を戻していきますと、どうも11の人の最初の上昇期(っていうのかな)は31歳から始まるんですね。31歳という年齢はその他の占いや診断でも結果が出る年とか開花する年とか書いてありましたけどね。

僕は今年2月で30歳を迎えました。もう、わかりますよね?

つまり22である今年の努力によって、来年からの上昇期にいかに飛躍するかが変ってくるということらしいんですよΣ(; ̄□ ̄A


うわ〜凄いプレッシャー(⌒▽⌒;)


ホントにこういった話題に興味がない方は、はいはいと暇つぶし程度に流して読んで頂ければと思いますけども、僕が驚いたのは当たってるとかどうとかってよりもね、自分のこの状況タイミングで、時間もなくてパッと選んだ書籍がこれだったってことなんです。
奇跡というか、物凄い偶然というか、驚いてしまいました。

30歳になっちゃったし、大学も決まって知識の修得や人脈作りも積極的にいきたいと思っていたし、音源の制作やリハーサルが主でしたがReveRも何とか一周年を迎えましたし、手紙で気持ちを伝えるということもしたし、何一つテキトーに選んだものはないです。
ひとつひとつが大切な経験で、芸術を創造する機会であり又芸術そのものだと思います。

ちなみに数字は名前からでも出せるようで、サイトによってはメルアドやHPアドレスなどから割り出すものもありました。
ReveRは、そのままで読み解くと11の基礎とも言える2(2の特徴にプラスアルファが11で更に強力)で、ローマ字読みで読み解くとリヴェル(フランス語読みを無視した造語としての読み)とした場合が22となりました。

何にせよ、今はあらゆることをポジティブに捉えていきたいですね。頼るのではなくて、ヒントとして。
神秘学的な話は抜きにしても、やっぱり目標としていた年でもありますから。コツコツと努力を重ねていきたいと思います。非実的とか不安定とか、きっとそんな至らない点もいろんな方のサポートがあって今があるような気がしますね。

THANX A LOT、すべては愛から。

今後ともよろしくお願いします、Good Night☆

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by red_rebel | 2009-04-27 03:11 | Diary of HEAD  

百道行ってきます。

総合図書館の書籍をうっかり一日延滞してしまいましたσ(^_^;)返却してもその日は借りれないだけではなく、延長すらできないので痛いですが。大学のテキストも着手していかなければならない時期なので、いいタイミングでもあったのかも知れません。
けれどあれですね、僕は大学行くのを決めるまでに長い月日を要しました。慎重すぎると思われるかも知れませんが、見た目の割りには意外に無駄遣いはしない質です(笑)
そう考えると、一見地味に図書館に通い続けたのも無駄じゃなくて、ちゃんと今に連結しているんだなって思えます。
これから返却してきます、何着ていこうかな。
また、書こうと思います☆見掛けたら、いや見掛けなくても気軽に声かけて下さいね(笑)

追伸・ランキングがまた上位に、いつもありがとうございます☆

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by red_rebel | 2009-04-26 16:02 | Mobile-NOW-  

輝いたままで

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今日は、バンド仲間たちの出演するライヴを観にハカタへ行ってきました。
2バンドは知り合いのバンドで、どちらも久々に観させてもらいました。僕はしばらく、個人的な事情により少々自分に蓋をしたまま聴いていましたが、それでも仲間たちの演奏は蓋を叩かないばかりに心を揺さぶるものがありました。その力、これからもポジティブに解放していって欲しいと思います。
リアルから芸術に逃避しているのではなく、リアルに生きるからこそ、その詩が、その曲が、その表現が生まれるのであって、彼らがプロになってドームを満員にすることが目標でないにせよ、今はそれで生計を立てているでないにせよ、僕はその瞬間や場所はとても大切だと思います。
そして、何よりその瞬間、今、輝いているということを忘れないで欲しいなと思います。
彼らの魂のこもった演奏に、今日もひとつ、今自分が実現できていないことよりもこれまで自分が頑張ってきたことの意味という、重要な気付きを与えてもらったような気がしますね。
一緒に観て、ご飯を食べて帰ったバンド仲間にしてもそうです。

夢はでっかく理想は高く、けれども常に自分達が到着地点にいることも忘れないで、今日のステージが最高のステージであるということ。
僕も歌うことは辞めないし、まだ聴かせたくても誘えずにいる人だっているくらいで、けれど諦めてはいません。


皆とまた対バンできる日を心待ちに、お互い何時でも輝いて生きましょう♪



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by red_rebel | 2009-04-26 00:32 | Diary of HEAD  

焼かれ続けてエメラルドになれ

先週実家へ帰省した際、姪が棚を物色している時にエメラルドのリングを見つけました。父方の祖母
のもののようです。
誕生石としては5月だと思いますが、僕は2月生まれ(それで言うとアメジストということになりますね)ですし、勿論誰かにプレゼントする予定もありません。個人的にグリーンが幸運色のひとつであるのと、エメラルドには愛や幸運を引き寄せる力があると言われていますから、何となく持ってきました。力がある、とは言えそれを変に拝む訳でもないですし、祖母も健在ですから、感覚としては星占いなんかを見るくらいの軽い気持ちですので誤解なく。

さてそのエメラルドのリングなんですが、スカスカにならず無理なく嵌るのが左手の薬指だけなんですね。指輪は自分用に作ってもらったRRMCリング以外はほとんど着けないのですが、市販のものだと大抵は左手の薬指くらいしかジャストで嵌ってくれないんです。他の指だと食器用洗剤などを用いてもなかなか抜けないし、無論小指はスカスカになります。
祖母は結構サイズが大きかったのかなと、もしかしたら大きすぎて着けてなかったのかも知れませんね。
形や着ける指から誤解されてしまうので、さすがに普段から着けっぱなしという訳にはいきません。ですから、眠る時だけに着用しています。うろ覚えですが、左手の薬指は就寝時につけるだけでも効果があるらしいですから(笑)-書きながらやはり神秘学に興味がある自分に苦笑しております-

何かしら、幸運が訪れてくれたらいいですけどね(^^)
何となくね、そういうのってジャーンと起きるよりもさ、日常で気付くものだったりもするんですよね。普段から見落としていることだったり、当たり前のようにあったものの大切さに気付いたりとか、ね。そうやって内面を豊かにしていくことも確かに大切ですね。

そう言えば先日から夢についての記事をよく書いていますが、夢を毎晩続けてみるようになったのは-帰省時から-エメラルドを着けて寝るようになってから、のような気がします。
それが何かしら幸運に繋がっていくといいですけどね、夢診断については無知なので何とも言えませんが。

ふとしたときに、村上龍のコインロッカーベイビーズにあったこの台詞を思い出します。追ってくるこの人達とは作品中で言えばコインロッカーに遺棄されたという主人公の出生すらお金儲けの道具としてしまう人間のことで、この社会のことを言っているのかなと僕は思います。

「ハシ休んじゃだめよ、熱線に身を焼かれて体中黒焦げになっても休んじゃだめ、逃げちゃだめ、どこへ逃げてもこの人達は追ってくるんだから、焼かれ続けてエメラルドになりなさい、燃え続けて宝石になるのよ。」


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by red_rebel | 2009-04-24 03:56 | Angel Cafe  

PIX〜若きパンクスたちの肖像2


前回の記事もヨロシクお願いします☆

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凄いですね〜自分で驚いてしまいます☆確か久留米で撮ったグループショットだと思います。
つけ睫はわざと片方の下側につけています。カラフルだな〜、ジャケットは自分で創ったものです♪今でも持ってますよ(^^)


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by red_rebel | 2009-04-23 11:32 | PIX