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迷いの夜にはペディキュアを

ペディキュアって、単に足の爪にマニキュアを施すことを言うんじないんですよね。
けど単にマニキュアを施すだけでもリラックスできるのは僕だけでしょうか。

基本的に手の爪は、Showやまとまった休暇のときにしか塗らないんだけど、足の爪はここんとこずっと塗ってます。
赤ラメが好きなんだけど、ここ最近はターコイズっぽいラメ入りを使用してました。
最近は塗ってる男性芸能人も減ったしね、一応断っておきますがヴィジュアル系や女装といった趣向によるものではありません(笑)

僕は何かに集中する時(自分を高める時)、身近にある自分のオーラカラーに近い色のものを見るようにしますが、太陽カラーなので赤やオレンジ、黄やゴールドなんかがそうですけどね。
その感覚に近いのかな?

なんだろ、チャクラ?オーラかな?
自分の身体の一部である爪を染めることによって、不足してる色を補うようなもんなのかも知れませんね。
気分が落ち気味のときは赤とか、逆にリラックスしたいときは(僕の場合は)ターコイズとか。


考えなきゃいかんこともたくさんあってさ、取り込まれたらThe End。
ペディキュアを施してリラックスしましょうって感じで、少しは新しいアイデア浮かんだもんね。
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by red_rebel | 2008-10-29 23:23 | Diary of HEAD  

Angel Cafe Vol.1

一応、このブログはカテゴリー別に記事を書いています。表示形式上、気付き辛いんだけどね。

DIARY OF HEAD→"オレはロックンロールエンターティナー"から始まる(又は終わる)僕の日常、音楽のことについても一個人としての主観による記述になっています。

MorningStar/ReveR→ReveRとしての活動告知が中心。

Work?→個人的な練習帳

そして新設のAngel Cafeでは、カードリーディングについての話題や書籍の紹介、偶然と思えないようなことや気付き、まぁあまり使いたくない言葉だけど、、、オレなりのスピリチュアルな話題で綴っていければと思います。




[天使になった男]

学校を経営する主人公がまさに自殺を図ろうとしたその時、天使レイフが現れて…
というストーリーで展開していく訳ですけど、物語り仕立ての自己啓発本と言った感じでしょうか。
以前にこのブログでも紹介した[自分を磨く方法]に通ずるものがありますけど、こちらはストーリーの展開とともに印象的な言葉が太字で記されていて読みやすい。

薄いブルーの表紙なんですが、同じ色の羽がしおり代わりに挟まっていたのは驚いたね
(元々本に付属しているものではないと思います)。
そして、それを見て"単に前ユーザーのしおりが残っていただけ"という解釈をしなかった自分自身の前向きな変化にも我ながら驚きましたね。

天使になった男
ジョー・タイ / / ディスカヴァー・トゥエンティワン
スコア選択: ★★★






[アースエンジェル—あなたは、地上の天使ですか?]


正直言いますとね、上記の[天使になった男]に比べると若干男性には手に取り難いタイプの書籍かも知れませんね。ただ男性的・女性的、人間ってどっちも持ってるもんだと思うんですよ、だって父という男性と母という女性によって生まれてきた訳ですからね。
"女の腐ったようなヤツ"っていう表現が当てはまるような人間はいないんだと思います。

ドリーン・バーチュ−博士の書籍を探していたんですが、新品は割りと高くて。
何でもいいからとブックオフに立ち寄ると、これまた素敵な薄いブルーの表紙に惹かれて買いました。
あらゆる天使の生れかわりである(そのような人が存在する)という記述のもと、様々な特徴から自分がどれに属するかという判断ができるようになっています。チェックシートもついてますしね。
ちなみに特徴と言っても、変に人間離れしたものではなくて、日常の過ごし方や関心でもってチェックできるようになってる。

僕は賢者の傾向が強く、なおかつ天使の要素も元素霊の要素も少なからず持ち合わせているという感じだったんだけど、どうやら複合型という種別の人もいるらしい。どれにも属さない人の為にもそういった新しい可能性についての記述があって、優しい印象を受けます。

占いとは違いますが、ただ唯一の自分の存在という気付きを、天使の生れかわりという観点から与えてくれる新しい形の自己啓発的な書籍です。


アースエンジェル—あなたは、地上の天使ですか?
ドリーン・バーチュー / / クレイヴ
スコア選択: ★★★
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by red_rebel | 2008-10-29 12:41 | Angel Cafe  

Acceptance

オレはロックンロールエンターティナー、世界を縦横無尽に駆巡るReveRのライトワーカー・HEAD☆


先週、土曜日ですか。夜明けに目覚めて、ふと週末は実家に帰省しようと思いました。
それで朝方母にその旨メールで伝えると、ちょうど祖母の一周忌だったのだとか。
これはもうタダの偶然じゃねえんだと、少し明るくなるのを待って掃除を済ませ、お昼前から高速バスで帰省しました。
先日に連発した写メールはその時のものです、姪の花音凄く可愛かったですよ。特に女性なんかは肌色が白いことに反応されます、良かったね。
名前の通りの素敵な女性に成長して欲しいなと、祈るばかりですね♪


そんな時間もあっという間に過ぎ、昨朝弟にバス停まで送ってもらう最中に実家付近じゃ受信しきれなかったメール(ソフトバンクは人吉付近まで行かないと厳しいんですよ)が。
先週記事にも書いていたメンバー志望者のひとりからでした、"バンドの能力についてけそうにないので辞退します"との知らせ。

う〜ん、初のセッションすら交わす前でしたので、ちょっと残念です。
しかし、先日ひいていた『容認』のカードの助けもあって、間もなく受け入れることができました。
実をいうと音源まで気に入って頂いて→さぁ音合わせをしてみましょうかという段階まできて辞退されるケースは、これまでに数件ありました。
その度に"自分の作り出したフレーズが難解なのか"とか"この段階にきて断るか"とか、批判の気持ちや疑問で揺れ動くことは至って普通のことだと思います。
しかし、そういった感情を抱くことは、重たい負のパワーを背負い込むことにもなる訳です。

『自分や他者に対して前向きな気持ちを持つことで得られる高揚感』

逆にその反面にあるポジティブな面を見つめるようにすると、気持ちは軽やかですし、結果的に新しいメンバーを得る機会に恵まれなかったとしてもプラスになっていくのだと思います。
例えば、それによって自分の成長や楽曲の大きさを知ることになったのも事実ですし、今回の件で言えば"芸能向きですね、自分で事務所経営とかできそう"などと初対面にも関わらず何気ない一言を頂いたりだとか。
そういう風に考えると、音楽を通して出会ったひとりに対する感謝の気持ちも生まれて
くる。

『ひとつの扉が閉まっていても、また別の扉が開く』
それにね、まだキーボーディストとのセッションも残っていますから、とにかく前向きにいきたいと思います。
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by red_rebel | 2008-10-28 13:10 | Diary of HEAD  

アウチ!!!!!

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車に載ってると髪引っ張られちゃいました、しかも結構痛くて(笑)
改めて姪です、僕の髪引っ張れるのってこの子くらいじゃないかな☆
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by Red_Rebel | 2008-10-26 14:13 | Diary of HEAD  

5倍はあるね~

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by Red_Rebel | 2008-10-26 14:01 | Diary of HEAD  

スヤスヤッといきましょう♪

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by Red_Rebel | 2008-10-26 13:50 | Diary of HEAD  

ヴィボッといきましょう♪

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by Red_Rebel | 2008-10-26 13:34 | Diary of HEAD  

エンゼル発見☆

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暫く振りに会うと、歌を歌うようになってました♪
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by Red_Rebel | 2008-10-26 12:14 | Diary of HEAD  

AC

たまにお伝えしてるんですが、一応このブログ、カテゴリー別に記事を書いてます。

ここ最近あまりネガティブな話題は書かなくなりましたが、100%じゃないんですよね。時にはそういった表現の方がうまく伝えられたりということもあると思いますし。
ネガティブがなければポジティブもない、つまり物事は対極するふたつのことで成り立っているんだと思います。
どう捉えるか、どちらを選択するかは自由で、どちらが悪いというものでもない。けれど、負の感情やそのパワーというものは重いたいものです。
時には息抜きというかね、そういったものを手放して休息することも必要でしょう。

このカテゴリーは、文章を書くことにおける、そういった安息の場としたいと思っています。
今後はカードリーディングについてもこちらで触れていくこともあるでしょう。



何か思い通りにならないと、仕方がないようなことでもついつい苛立ってしまうものです。
少なからず、人に対してアドヴァイスさせて頂く度にいろいろと考えます。
"きっと、それで良かったと思える日が来るよ"とか、数日前の記事にも書きましたが"良いイメージを持つこと"など、体験した本人にとってはリアルで確信ある言葉だとしても、ちょっと漠然としていて、悩んでいる人や苦しんでいる人にはもっと具体的な解決法を求めている人が多いと思うんですね。
今、この苦しみをどうにかしたいと。


一度、スクールも恋愛もバイトもうまくいかないと言っていた方に、どれかひとつに絞ってみたらと言ったアドヴァイスをしたんですけど、2〜3日後に"ひとつに絞ったけどダメでした!"との報告(・・;)
僕としては建設的な意味合いで言ったつもりが、決断早ッ!!それはあまりに急ぎ過ぎなんじゃないのって思いましたけど、それも解ります。
こういった対人の場合は、もうとにかく聞く側に徹することがベストかなと思ってますけど、自分が同じような立場だった場合に自分自身に対してどう接していくか。

例えばReveRに移行する前のモースタって、パンクメタル的な表現でしたけどね、僕はそれがパッと思い付いた時、メタル的なギターって全然弾けなかったんですよ。
凄い挫折感というかね、頭には鮮明に鳴り響いているのにさ、表現できない悔しさ。
なんで弾けないんだよって気持ちもあったし、そういうのを弾けるギタリストを探そうとしても見つからないって感じで、凄く焦った。
今でこそ
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by red_rebel | 2008-10-25 02:17 | Angel Cafe  

スピリチュアル(笑)

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今ね、出勤中に『天使になった男』って本を読んでるんです♪
で、バス停でパッと開いたら、こんな素敵なギフトが!

薄いブルーが癒してくれますね☆
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by Red_Rebel | 2008-10-24 14:05 | Diary of HEAD