<   2008年 06月 ( 22 )   > この月の画像一覧

 

ローズネットクッキーと佐野元春

Hello,Today was just great♪
ReveRの

★  ★ ★★★★  ★★  ★★★
★  ★ ★    ★  ★ ★  ★
★★★★ ★★★★ ★★★★ ★  ★
★  ★ ★    ★  ★ ★  ★
★  ★ ★★★★ ★  ★ ★★★ 

です☆

c0077841_10561583.jpgヤマザキのローズネットクッキーにハマっています。菓子パンは結構好きでよく食べるほう。
クッキーっていうくらいやから歯応えがあるんだけど、サクって感じよりも重たい、ドーナツとクッキーの中間くらいだろうか。
コンビニで買える手軽さもいいですね、男一人では洒落たところにお菓子やスイーツを買いに又は食べに行こうとはなりませんからね。


そんな切り口から「SOMEDAYの歌詞が染入る」と書くと何か意味深な感じも、個人的にはするのですが(笑)
一緒にはいられない的な歌詞なら僕も書いてきたし、歌ってきた訳です。どちらかというとそう歌ってるほうが、これまでの僕にはリアリティがあったし、いちファンとしてリスニングしてきたアーティストにもそういったニュアンスの曲が多かったように思い出されます。
しかし、この楽曲は逆に「ひとりきりじゃいられなくなる」と歌っている訳ですね、そこが良かった。

いつでも聴けるように、着うたをフルでダウンロード。思わず歌ってしまいます。



「手おくれ」と言われても 
口笛で答えていたあの頃
誰にも従わず 傷の手当もせず ただ  
時の流れに身をゆだねて  

いつかは誰でも愛の謎が解けて
ひとりきりじゃいられなくなる
Oh ダーリン 
こんな気持ちに揺れてしまうのは  
君のせいかもしれないんだぜ

HAPPINESS & REST  
約束してくれた君
だからもう一度あきらめないで  
まごころがつかめるその時まで

SOMEDAY この胸に 
SOMEDAY 誓うよ 
SOMEDAY 信じる心いつまでも
SOMEDAY

[PR]

by red_rebel | 2008-06-25 12:23 | Diary of HEAD  

『AKIRA』

オレはロックンロールエンターティナー、ロックンロールをひとつの
確立されたエンターテイメントとして表現するReveRの...

★  ★ ★★★★  ★★  ★★★
★  ★ ★    ★  ★ ★  ★
★★★★ ★★★★ ★★★★ ★  ★
★  ★ ★    ★  ★ ★  ★
★  ★ ★★★★ ★  ★ ★★★ 



『AKIRA』というアニメーション映画、好きな作品のひとつです。カップヌードルのCMで流れていた『FREEDOM』の作者・大友克洋の作品ですね。

アニメとは言っても、家族揃って観れて一緒にテーマソングを歌えてっていうアニメとは全然違うものですし、特にオタクと定義される方たちが観るようなものとも違うものかも知れません。
正直これ以外のアニメってちゃんと観た事ないので断言はできませんが、専ら小説か洋画しか観賞しない私でも好きな作品のひとつに挙げるくらいですからね。

旧いVHSでしか観賞した事のなかったこの作品、DVDには英語吹き替えが収録されているということで、早速週末にレンタルして観てみました。

先ずは日本語版で観賞。
ガキの頃、先ず主人公が乗るハイテクバイクに興奮を憶えましたよね。
今観るとちょっと笑ってしまう部分もありますが、名台詞も健在で。(当然か)
その後で英語版を観賞したんですが、やはりガキの頃日本語版で何度も観ているので、声(声優)やセリフに馴染んでいる分、ちょっと寂しい感じもしましたが、これはこれで海外作品のような雰囲気になって面白い。
僕がはじめて観た頃には発表から数年経っていたんだけど、その当時で既に世界的な人気がありましたからね、海外版の単行本も発売されていたし。

そして『ネオ東京』で繰り広げられるストーリーに、絶妙な雰囲気を与えているのがサウンドトラックでしょう。
芸能山城組による、民族やあらゆる伝統の要素を取り入れた楽曲が凄いです。全然、ロックとかそういうものじゃないんだけど、サイバーでハイテクな作品の舞台とマッチしてるんだよね。
例えば、ラッセーララッセーラみたいなかけ声を取り入れて見事に曲に溶け込ませてるあたり、その発想や表現の仕方が凄いなと思う。

割りとバンドマンにもこの作品を観てる人は多いです。今観ても、全然楽しめると思います。
けどグロテスクでバイオレンスなシーンもある作品なので、僕は女性には勧めないですけどね。

ちなみに来夏、ハリウッドで映画化されるようです。舞台は『ネオマンハッタン』らしい(笑)

AKIRA DTS sound edition
/ パイオニアLDC
スコア選択: ★★★★
[PR]

by red_rebel | 2008-06-24 02:17 | Diary of HEAD  

限りなく透明に近い

オレはロックンロールエンターティナー、世界を縦横無尽に駆け巡るReveRのHEAD☆


今朝はシンディローパーの『GIRLS JUST WANT TO HAVE FAN』から始まった。

「限りなく透明に近いブルー」を何重にも重ねられ真っ赤な棚に敷き詰められた本の中から探り出し、読み始めるとジェネレーションXの『Dancing With Myself』を聴きたくなった。
パンクロックと村上龍、重ね合わせてみると互いに違った側面をみせはじめる。
音楽に合わせてダ−ッと勢いよく読み上げる青春小説のような雰囲気から、ヘレンメリルの歌声へとチェンジすると小説は素の薄暗い印象へと変わり、勢いと色彩は影を潜めた。
その間にグウェンステファニーも流したが、それは音の主張が強過ぎて小説どころではなく失敗だった。

ヘレンメリルが約6曲を歌い終え、次は『セレブリティスキン』とタイトルが片仮名で入力されたHOLEがスタイバイしていることを確認する頃には、本をソファに投げやって読むのを止めた。


シンセの作業で息詰まったら、『ReveR's Theme』を様々なセッティングで弾くようにしている。
左手でルートを弾いてやると自動的にアルペジエーターが伴奏してくれる。それに合わせて右手でメインのメロディを弾いてみる。
音源ではノリのいいハウスやトランスのアレンジであったが、メインのメロディが持つ本来の美しさを表現できる音色を模索するのだ。
ピアノやオルガン、ストリングスなどがイメージに近い。もともとクラシック的な楽曲として作曲したものだから、必然的にそうなるのかも知れない。

今は焦燥や葛藤の錯乱とする中で、ガラスのような感性を磨いている時期なのだと思う。


 血を縁に残したガラスの破片は夜明けの空気に染まりながら透明に近い。
 限りなく透明に近いブルーだ。僕は立ち上がり、自分のアパートに向かって歩きながら、このガラスみたいになりたいと思った。そして自分でこのなだらかな白い起伏を映してみたいと思った。僕自身に映った優しい起伏を他の人々にも見せたいと思った。
 
限りなく透明に近いブルー (講談社文庫 む 3-1)
村上 龍 / / 講談社
スコア選択: ★★★★





Ryu Murakami won the Akutagawa Award by this novel.

The black bird's at the present age too.

Can you see it?
[PR]

by red_rebel | 2008-06-23 13:11 | Diary of HEAD  

GoodNight

眠れずに、今までシンセサイザーを扱っていた。
先ずは現行で最もReveRを象徴している新曲に、管楽器をいれていく。PRAYERのようなオーケストレーションとは違う、ブラックの香りがする音。
ファンク?ジャズ?ダンスチューン?
いや、それらエンターテイメント的なトッピングも有りながら、肝心のベースとなるピザはしっかりとロックンロールしてる。Umm、さすがにこんな時間だから、言い回しがイマイチ。

作業してる時は苦痛を伴うが、できたトラックを流してみるとホント楽しい、子供みたいなもんかね。
早くバンド演奏と合わせてみたい。ゴスペル風のコーラスが入ればもっと良くなりそうだけど、その前に先ずはトラックを仕上げなきゃ。

早くステージで演りたいな、頑張らなきゃ☆
[PR]

by Red_Rebel | 2008-06-22 04:28 | Diary of HEAD  

MURDERBALL

オレはロックンロールエンターティナー、世界を縦横無尽に駆け巡り鮮やかに輝き続けるReveRの代表・HEAD☆


「MURDERBALL」という、車椅子ラグビーのアメリカ代表選手を取り上げたドキュメンタリー映画を観た。
事故や病気により四肢が不自由というハンディを背負いながらも、料理や買い物、その為に車の運転も一人でこなす。ただそれだけでも凄いのに、彼等は国を代表してパラリンピックにおけるそれに情熱を注いでいる。

マークズパンという選手が個人的には印象に残っていて、健常者と喧嘩になり車椅子だからと相手が引く事があっても彼に言わせれば
『殴ってこい、殴り返すから』
強い。
本人は車椅子生活になってからのほうが活動的になったのだという。確かに、彼等には素敵なガールフレンドや家族がいて、一緒にプールで遊ぶし愛しあう事だってできる。
ハンディを背負った自身を凌駕して生き生きと生きる姿に感銘を受ける、障害者のドキュメンタリーではなく、アスリートたちのドキュメンタリー映画だ。


ライフログ(ブログ上のPCなら右下、携帯なら下のメニュー)にもあるので、興味ある方はチェックして下さいね☆
オレはまた勇気もらいました。


マーダーボール (レンタル専用版)
/ Blowout Japan
スコア選択: ★★★★
[PR]

by red_rebel | 2008-06-21 17:22 | Diary of HEAD  

GREAT!!

最近、更新時に一年前のダイアリーをチェックすることが習慣となってきた。
一年前の悩みなど憶えてはいないと言うが、そこから前進できてるかどうか、心底ではそんなことを考えているのかも知れない。

どうやら一年前の記事によると、「PRAYER〜花音〜」をレコーディングした当日だったようだ。
ヘッドフォンでのギター録りに苦戦した覚えがある。

それから僕は何をしてきたか、考える。
その数カ月後にはラジオに出演し、それまでのコミュニティ外の人にも聴いて頂ける機会があった。
シンセサイザーを取り入れ、馴れない鍵盤での作業でPRAYERと同期させるオーケストレーショントラックを作成した。
ReveR's Theme、Rock'n'Roll Entertainer From FKOK Cityという、大きな布石となる楽曲を作曲した。
ReveR名義での1st Showを敢行した。

やってるじゃん、それだけのことをしたきた一年に自信を持とうじゃないか。

Today was just great!!!!
[PR]

by red_rebel | 2008-06-18 13:19 | Diary of HEAD  

明日もそうとは限らない

オレはロックンロールエンターティナー、夢を与え夢を叶えるReveRの代表・HEAD☆


蒸し暑い一日だった。ラビットフットの効果あってか、少なからずラッキーだと思えることがあった、それも停滞気味の毎日だから余計にそう感じるのかも知れない。

先日の夜、久留米からはダチのKTが送ってくれた。雨の中、路上で疲労もあるだろうに、人が良い。

車の中で久々に語り明かした。
僕がフクオカに来て先ず専門学校へ通った訳だが、本来なら一つ上の学年である彼は大変な事故に遭い、偶然にも僕と彼は同級生となった。
バンド"MORNING☆STAR"を結成し初ライヴを行う際、学内ではじめて声をかけたのが彼だったのである。
タダでさえ僕は同級生と4つほど年が離れており、言葉などの違いというのも手伝ってなかなか馴染めずにいたのだが、「アコギで弾き語りをしている」という彼ならば音楽という共通の話題がある分、誘い易いと思ったのだ。
戸惑いはしたが一人で駆け付けてくれ、それ以来フクオカでは一番長い付き合いになった。

卒業後一旦就職したものの、自分の人生を模索する中でイラストという表現を見つけ現在に至る訳だが、お互いアートを志すものとして人として色々と話せる、僕にとって稀少な友人の一人である。
恋愛のこと、お互いの活動について、様々なことを語る中で今回の語らいのキーワードは運命だと思った。

僕は対極する二つのもので物事は成り立っていると考え、だからリズムが生まれるのだと思う。
どちらかがネガティブを口にすればポジティブで返すオレ達の会話もリズム、確かに事故は辛いことではあったがそれがなければお互い学年も違い知り合う事もなかった出会いもリズム、男女間のリズムだってある、、そういったことを延々と話す、あっと言う間に天神に着いてもよさそうなくらい話し込んだが不思議とゆったりとリズムは流れた。

その後で五風で食事をした、何年ぶりかに来たがファミレス風にリニューアルされている。
食い放題のシステムがある飲食店はかなり久しぶりである、相変わらずオーダーの仕方も無謀だが特に忙しそうな店員を急かす事なく笑いをとるあたりも変わってなくて微笑ましい。
くだらない話題で腹が捻れ顔の筋肉が疲労するほど笑ったのも久しぶりだ。

過ごしているうちはゆったりだが、過ごしてみればやはりアッと言う間だと感じる。
暫くの間、滋賀に行く彼を激励するつもりがこちらが世話になってしまった。
親友だからなどといったものではなく彼の絵には独特に感じるSomethingがある、頑張ってほしい。


翌日日曜は対称的に何となく気分が沈み無気力で、仕事用のリストバンドを買いに行った以外はほとんど寝て過ごした。
それもまたリズム、生きている限り一定なんて有り得ないから、そのリズムを感じて楽しんで生きるしかないのだ。

Today was just great☆そうだ、明日も停滞しているとは限らない。
[PR]

by red_rebel | 2008-06-17 01:03 | Diary of HEAD  

幸運のラビットフット

c0077841_20514632.jpg

先日、友人のイラストレーター・KTの路上展示を観るべく、久留米へと行ってきました。
そこで出会った無邪気なキッズに連れられ、彼のお母さんが営むウェスタン系のアクセサリーショップへ。
お母さんの仕事が終わるまでひたすら遊び回ってるだけかと思いきや、値段や商品説明もしっかりと覚えてる彼に感心し、触り心地のよさそうな『ラビットフット』を購入しました。

その名の通り、「それ、兎の脚だよ!」と100万$スマイルのキッズ。
触ってみるとふさふさな毛に包まれた骨らしき硬い感触と先に生えた爪、これ本物かな?

インディアンが幸運の御守りとして付けていたらしい。
毛はカラフルに染められていて数種あったので、オーラカラーのオレンジにした。
GWに宮崎へ行った時、たまたまオーラを見れる人がいてサービスで見てもらったんだけど、ゴールドに近いオレンジのオーラという診断を受けてね。太陽カラーじゃん、ラッキーと思って。

ダブルでラッキーがあるといいね~♪
[PR]

by Red_Rebel | 2008-06-15 20:51 | Diary of HEAD  

疲れを知らない子供のように〜

本日は急遽、久留米へ。
今月末より仕事先の研修で滋賀へ行くイラストレーターの友人の路上展示を観に出掛けた。

c0077841_3402392.jpg

邪魔になってはいけないので早めに帰ろうかと思っていたんだけど、思いがけない出会いがあって。
無邪気に走り回る人懐っこい坊や。
展示場所付近にある、ウェスタン系アクセサリーショップのお子さんみたいで、店番のお母さんについてきていたよう。展示をしている友人たちの周りをとにかくちょこちょこ走り回る。
いつの間にか、僕が遊び相手に(笑)


スウェードのレザージャケットにスキニーパンツ、ヒールの高いブーツと、運動に不向きな格好でボール遊びまでやってきた。

僕が子供好きなのは、純粋なパワーをもらいたいから。
恐れや疲れを知らない子供のような、純粋なパワーが今の僕には必要。曇りや陰りのない笑顔ひとつ、それが与えるパワーは計り知れない。

お祖父ちゃんからもらった独楽に始まり
次はキャッチボール、
次はドラゴンボールごっこ、
じゃあ踊るから見てて、
なんかね、TVゲームなんかも俺らがガキの頃より普及してる訳でしょう、もしかしたらこういう子供の存在も稀有なんじゃないかと、思うよね。
通行人や初対面の人を目の前にして「踊るからみてて」とか、ステージ何度も立ってる俺だって言えるかどうか、やれるかどうか。


帰り際、僕の店に来てよとショップに連れて行かれると、ひとつひとつ商品説明してくれて値段まで覚えてた、エラい!
ふとね、ガキの頃、実家の店のみかん箱に入ってる自分の写真を思い出したよ、それって新聞にも載ったんだから。

あの子はきっと大物になるな〜

僕もまぁいきなり道端で踊り出すことはなくともね、あの行動力やら度胸やら引っ括めた純粋なパワーをもっと高めていかなくては。

行って良かったです。

画像は、少年と僕、たこ焼きやでのビア、KTのイラスト展示☆

c0077841_3402337.jpg
c0077841_3402349.jpg
[PR]

by Red_Rebel | 2008-06-15 03:40 | Diary of HEAD  

先導者の苦悩

オレはロックンロールエンターティナー、世界を縦横無尽に駆け巡り鮮やかに輝き続けるReveRの代表・HEAD☆


バンドというのは一癖ある人間の集まりだからまとめるのは難しいという話があるが、実際まとめる側や上に立つ側、リーダーたるものバンドでなくとも誰でもそうなのではないか。
ずっと先陣を切って一歩先を走り続けるのも、自分のペースを落として横に並ぶのも、どちらも勇気の要る事だ。
スタジオ1本決めるだけのことに、自分の中で苦悩がある。こういう時、誰かがこの日にしようと言ってくれると楽なのだが、それを求めるのも果たしてリーダーとしてどうかなと思う。



話は変わって、先日のダイアリーで
「男子の部活動は野球部しかなく入学と同時に強制入部という中学」
に通っていた話をしたが、休まず練習に出ている事と部員の中で断トツの強肩だった事とで、キャプテンとエースという立場にあった。
ちなみに休まず練習に出ていたのは、家が近いからサボろうとしてもジョギングがてら部員が呼びにくるからだ。

上記のようなシステムも手伝って、試合の結果はいつも散々だった。好きでやりたくてやっている大きな学校と無理矢理やっている寄せ集めの小さな学校とでは、その結果は仕方のないことでもあった。
そんな中で、見兼ねたのか学校側は男子の部活動をバドミントンなどの個人競技に変更することを提案してきた。
野球は嫌いだったが、白い短パンをはいてバドミントンするなんて僕は絶対に嫌だった。少数派のバドミントンをやりたいという連中をモノともせず押し切り、キャプテンとして野球部の継続を決意。
結局は1勝も出来ずに卒業したんだけどね。

この前実家に帰った時、家の周りを地元中学の野球部がジョギングしてた。
僕らが卒業した後、徐々に強くなって結構勝ってるみたいで。
ふと、10数年前のあの時、僕がバドミントンへ移行することに頷いていたら、と思う。
今頃この子たちは白い短パンで、、いや、この子たちは皆で楽しむことや団結力を知る事なく、小さな校内の個人競技で強いヤツだけがもてはやされるという中で劣等感や挫折感に苛まれたかも知れない。

それに僕自身、リーダー的素質に気付く事なく、短パン超→ダセぇよと失意の中学生活を送ったかも知れない。


そう考えたら、あん時の経験もきっと今に繋がってるはずだよな。
[PR]

by red_rebel | 2008-06-14 13:44 | Diary of HEAD