さて

「スウィーニー・トッド」をレンタルしようと思ったら財布を忘れたことに気付いた、残念。「敬愛なるベートーヴェン」という作品も気になったが全部レンタルされていて、もしかしたらまとめてレンタルできる日にしときなさいってメッセージかも、などと思った。
まぁしかし、それらをレンタルしていたら今夜はきっと「ターミナル」を見逃していただろうから、それはそれで良かったかなと。キャサリンセタジョーンズ、素敵だよね。
全然、39歳という設定には逆に無理があると思えるくらい。
ポケベルを投げるシーンの笑顔が良かった。

レンタルショップを出ると、何となくスタジオへ行った。
別にTELすれば確認も予約できるし行く必要ってなかったんだろうけど。先輩バンドマンでもあるスタッフの方と暫く話し込んだ。
音楽活動や生活のこと、作業のこと、いろいろと勉強になった。やっぱり人の話を直に聞くというのが、一番説得力があると思う。もちろん、何かを決めていくのは僕自身だが。

前に進むしかないんだよね☆
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by red_rebel | 2008-09-07 00:18 | Diary of HEAD  

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