さて

俺はロックンロールエンターティナー、世界を縦横無尽に駆け巡りワールドワイドに輝き続けるReveRの代表・HEAD☆


ふと、先日のショーより1年前の自分のダイアリーを開いてみた。
まだ何かを恐れているようだったけど、ReveRへの想いを今と同様熱く語っており、ちょっと嬉しかった。
知り合いをヴォーカルとして迎えて実験的に行った"R"としてのライヴを予告していることから、まだReveRのアイデアが固まっていない事が伺えるが、1年経った今、その1st Stageを迎えている。

実際にステージを終えるまでは、本当に自分がどこにいるのか解らず苦悩していたと思うのだが、それでも乗り越えて実現させている事実が嬉しい。



ありがとう。



例えば楽しい週末の一時が過ぎ去ると、祭の後のような寂しさを覚えるような、そういったライヴではなく
夢を与え夢を叶えるReveRは、さぁ明日から頑張ろうと思ってもらえるようなショーを目指します。


僕もまた、ひとつ自信が持てた気がするよ。
さて、新しい週が始まる。
[PR]

by red_rebel | 2008-04-28 13:42 | Diary of HEAD  

<< 髪を切るということ 先ずは一歩 >>