輝ける未来の星に捧ぐメロディ

オレはロックンロールエンターティナー、世界を縦横無尽に駆け巡る颯爽たるReveRのHEAD☆


社会的に見れば、僕らなど困窮層に位置付けられても無理はないかも知れない。
けれど富裕だろうが中間だろうが、そこから落ちないように必死なのだ。生活や所得の為に守りに入ったらお終い、この格差社会で最も輝いているのはそれらを犠牲にしながらも好きな事をやってる人間だと思う。必死に夢をもって動いているヤツらだと思う。精神的には格差は逆転してるかも知れない。
夢や希望がないことが世の疲弊、そんな中で自ら被害者の道を歩むことなどない。会社や政治、期待など持てば搾取されていくだけで、僕らが本当に信じるべきは自分自身。ガキの頃の自分に嘘をついてはいないか?付加価値ばかりを集めてはいないか?

オレは現代に感謝している。おかげで、社会人を辞めて夢に向かう日々が間違いじゃないと気づかせてくれた。
オレは音楽やってて、本当に良かったと思う。歌い続けてきて本当に良かったと思う。

そして、社会に蔑まれながらも必死に夢に向かう者たちにエールを贈っていきたい。希望で在りたいな。


お前等が、最も輝く星になる。もう少しだ、頑張れ。


オレも笑顔で頑張るよ☆
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by Red_Rebel | 2008-02-07 09:51 | Diary of HEAD  

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