輝く季節が永遠に変わるまで

俺はロックンロールエンターティナー、ワールドワイドに多分野に輝くReveRの代表・HEAD☆

くわえ煙草でバイクを飛ばすと、いきなり灰が飛び込んでくる。一瞬、虫かと思う程で、厚みも指で取って潰した感触もそっくりだった。

今日は先日落としたオークションの品が届く。セイモアダンカンのピックアップ、ライヴの大音量で音が潰れて聴こえるから、その対策用に安価で落とした歪みの少ないモデル。
まぁ中古だとそんなもんだと思って出品者の取引履歴をチェックすると、殆ど新品同様の品であったことが判明。
ちょっと得した気分だよ。

受け取りが完了して、飯でも食おうとエアコンをつけて出掛けてきたが、閉め切った部屋とキッチンの温度差と湿度差に参った。
ホントに九月下旬なのかと思う。

テレビではギャル曽根が大食いをやっている。彼女が母や祖母の立場になったとき、若い世代にどういう風に伝わっていくのだろうかと一瞬考える。
お母さんは、お婆ちゃんは、大食いで一躍有名になったのよ


さて楽器屋さんが来るまで観賞しようかな。
輝く季節が永遠に変わるまで、Xのこのフレーズがやけに頭から離れないんだよな。
[PR]

by Red_Rebel | 2007-09-21 22:37 | Diary of HEAD  

<< 新曲のリハ 新天地へと >>