俺はロックンロールエンターティナー、ワールドワイドに、多分野にて活躍するReveRのHEAD☆

揺れるくわえ煙草の煙りを目の当たりに、さっきまで読んでいた本のイメージに浸る。
もう寝ようか、しかし特に睡眠を要求する信号もねェしな。


そのちょっと前に、生きると言うタイトルのドラマを観たんだ。良い話だったな。

そのドラマを観る前に、子供のニャン子を駐車場で見つけて。
怯えてるようで、モバイルカメラを持って近付くと逃げもせず、ずっと座り込んだまま。
親は何処だろうか。

まだ何も知らない子供のニャン子、俺の足許に寄ってくる。
下手に触って、人間の匂いがついた子猫に親が何かしないかを気にして、触る事はせずに、だけど車が来たら危ないから空いた駐車場から遠ざけるように誘導した。

俺はミルクをさっき飲んだけれど、幾度か、ニャン子にも飲ませたいなと思った。

親はいるのだろうか。気になるが、、



読書、ドラマ観賞、合間にカノンを弾く、今日のニャン子…
感じた事を頭の中で整理する、今日はそれで終わって良い。
せっかく様々な着色があっても、さっと見てシンプルに本質だけを見抜く能力は自分では長所だと思っている。



使命とは命を使うと書く。
そういう事だと思う。

小さくても大切な命であり、何かを成し遂げる為に生まれた命である。


そして、俺の人生on the ReveR (☆ー゜)・‥…━━━★Shine!
頑張らなきゃね!!






偉大なことを成し遂げようと思ったら、華やかな将来を夢見るのもいいが、できる人と言うのは意外とシンプルに『今日を如何に乗り切るか』、と言う事を考えている。

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by Red_Rebel | 2007-09-10 00:33 | Diary of HEAD  

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