シャイニンググローリーデイズ

オレはロックンロールエンターティナー、世界を股にかけるReveRの代表・HEADである☆

苦労には成長に必要な苦労と、そうでない苦労とあると言う。
オレは、後者を苦とすることが多いかな〜
そうでない苦労とは、取越し苦労と言いますかね。

感受性豊かというかね、裏を返せば神経過敏。
まぁどちらにせよ、そろそろ良い事に活かしたいよね。

過去に捕われないで、今を、自分を精一杯生きる。
これも今年の課題ですね。





_楽しい宴、朝まで続くかな♪
今日はダチたちのDJイベントへ、顔を出してきた。
皆良いスマイルで、それが見れたことがオレは一番嬉しかったかな。

その前ってスタジオだったんだけどね。
今日は、またまた名曲が誕生しましたよ。

もともとあった、BROTHERという曲が原曲で、メロディと進行だけは引き継いであとは変えちゃったんだけど。

正確に言うとね、、、
やっぱ昔ってツタツタじゃないとダメッて、勢い重視のとこあって。
例えメロウな曲でも、速い曲として書き直したりとか。

うん、なので、曲が生まれ持ってきたものメロディとかね、活かせるアレンジにした。
生まれ持ってと言うより、これが生まれたままの姿だったのかな〜なんて、思ったりもしてさ。

モースタの楽曲に、diggerWASPの時のアイデアも合わさって、ホントに良い曲ができた。
アレンジに試行錯誤したり、これまでにない曲調に手こずったりしたけど、今日は何かが吹っ切れたように、『こんな感じではじまって』とレクチャーしてる流れで、そのまま全員で演奏仕切った。
アレは不思議だよね、マジ、バンドってこういうとこ楽しいよね


歌詞は、傷を負った子供達が、いつか癒されるように、輝けるように。
そういう思いを、照れも一切なく、歌い切りました。


さぁこれから、ビシバシ伝えていくよ〜♪
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by Red_Rebel | 2007-07-29 04:32 | Diary of HEAD  

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