幸福の条件

眠れなくて、自宅にいるのに携帯から書いている。
夜は遅くまで眠れないくせに、朝は異常に早く目が覚め、ちょうど忙しいときに眠気がどっとくる。
その繰り返し。

早く朝にならないかな~。ついでに、もうスタジオの時間まで先送りしてくれ。


浮かび上がったオープニングのフレーズ、まるで夜が明けるかのよう。
でもそこから先は靄がかってる。

何かが足りない。何が悪いかも、思い付かないが本当は知ってる。
このイントロだけでも、希望が垣間見える。メジャーキーだけど力強い。

この曲に全てを賭けたい。
でもまだ足りない。


早く朝が来て欲しい。

今はまだ、これで精一杯。

詩も途中。
自分のことばかり考えて書いたらEGOでしかないのかも知れない。
でも他人を思うなら、それは祈りだと思う。

届けたい。
皆が幸せになりますように。
[PR]

by Red_Rebel | 2006-12-10 01:19 | Diary of HEAD  

<< ビッグマウス R.I.P Dimebag D... >>