謙虚なお前にリアルロックを

久々に更新する。

午前中、元メンバーからメールが着た。相変わらず、謙虚な姿勢がアイツのいいとこだ。
コイツから、思わず笑顔になるようなメッセージが届いたせいか、俺は忘れかけていた一つのフレーズを思い出した。


〜つくられたリアリティのない、偽者ロックンロール
〜あのスターさえも歌えなかったリアルを


モースタのリアルロックという曲のリリックだ。
次のスタジオの課題曲でもある。


俺は基本的に、年下にもタメ語を許す。が、アイツは一貫して敬語を通した。

結構頑固なとこが俺に似ている(笑)

ヒロアキなんかもそうだったな。
しかし、敬語なんて俺みたいなヤツでも使える言葉なんだよ。敬語を話せても、態度がなってなきゃ結局ダメだと、俺は思っている。

逆に言えば、態度がなっていなければ、敬語なんて薄っぺらく軽い。

まぁそれは一つのエピソードでしかなく、別に敬語を使えというわけでもなく、言いたいのは彼の一貫した謙虚さが素晴らしい、と。
それがいつまでも変わらぬ、彼のいいとこだ、とそういうことだよ。



今日は、そんなオマエのメッセージにワクワクさせられたゼ!!

また鹿児島にも行くからよ、待ってナ!
THANK YOU,Kusumi☆
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by Red_Rebel | 2006-09-05 21:41 | Diary of HEAD  

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